第40回 宮城県老人クラブ大会

のばそう!健康寿命、担おう!地域づくりを

▪日 時 令和元年11月14日(木)
▪会 場 登米市 登米祝祭劇場
▪参加者 約600名
▪日 程
12:30~ 受付
13:00~13:20 オープニング
13:30~14:30 記念講演
14:35~15:45 式典の部(挨拶・表彰・祝辞・大会宣言ほか)
15:45~ 閉会式(挨拶・万歳三唱)


令和元年11月14日(木)登米市の「登米祝祭劇場」において、「第40回宮城県老人クラブ大会」が県内各市町村の会員、関係者約600名の参加を得て開催されました。
オープニングでは東和よさこいサークルによる踊り「よさこいソーラン夫婦花」・「よさこい東和」と、フラダンスのグループ「フラ・ハウオリ」による「ケ・アロハ」と「カアナアレ」が披露され、参加者から盛大な拍手がありました。
第一部では「私が地域の高齢者の生き方から学んだこと」と題して、大嶽寺興福寺 住職 嶽内真弘氏による記念講演が行われました。
第二部の式典では、永年に亘り福祉事業や社会に貢献され、老人クラブの発展に功績のあった会員の方々が県老連会長より表彰されました。


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